上條さなえさんに会いました。Ⅱ


10歳でホームレス、生きるためにパチンコで生活費を稼ぎ、ヤクザのあんちゃんとのかかわり、
養護学園での山下先生とのかかわり、その中でもけなげに生きるなこちゃん。


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この記事へのコメント

ねじまき鳥
2010年06月27日 16:43
『10歳の放浪記』、児童文学作家ならではの平易な文体で、悲しい思い出でありながら湿っぽくなり過ぎず、それでいて読む者の心に染みこむように伝わる深い内容、感動的ですよね。深く考えされられるものがあります。
私も上條さなえさんに会って、お話をうかがいたいなぁと思いました。
うらやましいです。

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